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当連盟は、映写技術者の地位向上・映写技術向上による映画産業の発達を目的としています
3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震により
被災された皆様に対し謹んでお見舞い申し上げます。
皆様の一日も早い復興を心よりお祈りいたします。
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■映写技術連盟・EGRとは・・・
映写技術連盟(EGR)は、昭和27年の設立され映写技術者の養成や技術向上の一端を担った社団法人映写技術者連盟を前身とした連盟です。>>read
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■CP+2012に行って来ました
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■「広島・八丁座」見学会に行ってきました
10月15日(土)、広島の劇場「八丁座」(株式会社・序破急)へ見学会を行いました。(参加人数7名)
広島の中心地、電鉄「八丁堀」駅のすぐ目の前にある百貨店・福屋本店の八階にある「八丁座」
ここは以前、松竹東洋座と広島名画座があった場所で、2008年4月に閉館になってからしばらくは空き家状態でした。同じく広島市中心部にあった他劇場も閉館が続き、他県と同じように郊外での大型シネコンで映画を観るというスタイルになりつつありました。>>read
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株式会社・序破急
http://www.saloncinema-cinetwin.jp/
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■映写機PHOTOギャラリー
日本電子光学工業株式会社/FX-5000全自動映写機
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■「映画美学校」内覧会に行ってきました
「映画美学校」の渋谷移転にともなう内覧会にお邪魔してきました
映画美学校は、アテネ・フランセ文化センターとユーロスペースの共同プロジェクトとして1997年に発足し、2000年4月に東京都からNPO(特定非営利活動法人)に認証された、映画制作に携わる人材を独自の環境で育てる教育機関です
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映画美学校 http://www.eigabigakkou.com/
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■お知らせ
映写技術連盟では来年度において「映写用プリントの扱い方マニュアル(仮題)」DVDの製作を考えております。
それにあたって、映写技術連盟として紹介できる最良のプリントの扱い方を統一して定め、実践する必要があると思います。細部で皆さんそれぞれのクセややり方があり、それを変えるのはなかなか難しいかもしれませんが、「プリントはこのように扱うべき」と全国の劇場やホールに推薦できる扱い方というものを定めるため、意見を出し合っていただきますようお願いします。
<まずはどういう内容でもよろしいので、プリントを扱う上で注意している点を教えてください>
office@egr-japan.com
会報をHTML形式のメールで受信なさっている方はメーリングリスト宛に送ってもかまいません →ml@egr-japan.com
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■「Tジョイ長岡」見学会に行ってきました
2010年7月19日(月・祝)にTジョイ長岡(新潟)の見学会を行いました
休日の忙しい最中でしたが、3Dに対応したデジタルシネマ設備を見学する機会はなかなか無いので、見学させていただきました
また、ご好意で作品を鑑賞させていただきましたが、長時間座っていてもお尻が痛くならないテンピュール素材を使用した座席や、ゴミを極力出さないように紙コップやプラスチックなどの容器ではなくグラスや陶器を使用するなど、独自のスタイルを用いたシネコンでロビーも各スクリーンも大盛況でした
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■「cinecafe
soto」に行ってきました
JR十条駅前に映画(35mmです)を上映するカフェがあるというので、お邪魔してきました
お店の名前は「cinecafe soto」といいます >>read
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■映写技師・派遣業務の案内
都内近郊のホール・試写室等へ映写技師を派遣しております。詳しい内容はメール又は電話にてお問い合せください。
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映写技術連盟 (〒101-0041東京都千代田区神田須田町 1-22-2 /03-3256-8145)
メールは office@egr-japan.com
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